中部電力のリリース情報 中部電力の最新のリリース情報を提供いたします。 ja Sat, 17 Jan 2026 04:20:00 +0900 <![CDATA[静岡市内の一部地域における停電について(終報)]]> 中部電力パワーグリッド 停電 Thu, 15 Jan 2026 20:00:00 +0900 <![CDATA[静岡市内の一部地域における停電について(第一報)]]> <link><![CDATA[https://powergrid.chuden.co.jp/news/press/1217309_3281.html]]> <description><![CDATA[]]]]><![CDATA[></description> <dc:creator>中部電力パワーグリッド</dc:creator> <category>停電</category> <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 18:10:00 +0900</pubDate> </item> <item> <title><![CDATA[原子力規制委員会からの核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律第67条第1項の規定に基づく報告徴収の受領]]> <link><![CDATA[/publicity/press/1217304_3273.html]]> <description><![CDATA[<p>本日、当社は、原子力規制委員会から、当社が2026年1月5日に公表した「浜岡原子力発電所の新規制基準適合性審査における基準地震動策定に係る不適切事案について」を受け、本事案について事実関係および原因等の詳細な調査を行うためとして、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律第67条第1項の規定に基づく報告徴収を受領しました。</p> <p>このような事案を発生させたことについて心より深くお詫び申しあげます。</p> <p>今後、報告徴収に適切に対応してまいります。</p> <h3>報告徴収の概要</h3> <p>1 本事案の事実関係および経緯<br /> 2 本事案の直接的原因および根本的原因<br /> 3 当社が設置した第三者委員会による調査結果(事実関係および原因の調査並びに再発防止策の検討を含む)<br /> 4 本事案の確認された設置変更許可申請に係る同様の事案の調査結果(同様の事案が確認された場合はそれらの事実関係、経緯、直接的原因および根本的原因を含む)<br /> 5 2から4までをもって特定した内容を踏まえた是正措置(組織的な改善に係る再発防止策を含む)<br />6 1については2026年3月31日までに、2から5についてはその内容が取りまとまり次第遅滞なく報告すること</p>]]></description> <dc:creator>中部電力</dc:creator> <category>企業情報</category> <pubdate>Wed, 14 Jan 2026 17:30:00 +0900</pubdate> </description></description></item> <item> <title><![CDATA[日本の電力インフラを支える人財育成に向け、アイティップス株式会社と共同で、インドにおける「電気工事士育成プログラム」のトライアルを開始]]> 中部電力パワーグリッド 未選択 Tue, 13 Jan 2026 14:00:00 +0900 <![CDATA[経済産業大臣からの電気事業法第106条第3項の規定に基づく報告徴収の受領]]> <link><![CDATA[/publicity/press/1217290_3273.html]]> <description><![CDATA[<p>浜岡原子力発電所の安全性向上対策工事の一部で、一部の取引先との間で長期間未精算になっている事案が判明し、また、当社原子力部門の役員が、社内規程に反し、これらの事実を取締役会等に対して長期に亘って報告を行っていなかった事案(以下、本事案)について、当社は、2025年11月27日、経済産業大臣から、電気事業法第106条第3項の規定に基づく報告徴収を受領し、2025年12月24日、経済産業大臣に対し、当該報告徴収に対する報告を行いました。(<a href="/publicity/press/1217233_3273.html" title="2025年12月24日お知らせ済" style="font-size: 10pt;">2025年12月24日お知らせ済</a><span style="font-size: 10pt;">)</span></p> <p><br /> 当社は、本日、経済産業大臣から、本事案について、更に詳細な経緯と実効的な再発防止策等を確認するためとして、電気事業法第106条第3項の規定に基づく報告徴収を受領しましたので、お知らせします。<br /> <br /> 取引先にご迷惑をおかけしておりますこと、また地域の皆さまならびに関係者の皆さまにご心配をおかけしておりますことをお詫び申しあげます。<br /> <br /> 今後、報告徴収に適切に対応してまいります。</p><br /> <h3>報告徴収の概要</h3> <p>1 更に詳細な経緯と実効的な再発防止策等</p> <p>2 上記について2026年3月31日までに報告すること</p>]]></description> <dc:creator>中部電力</dc:creator> <category>企業情報</category> <pubdate>Fri, 9 Jan 2026 17:40:00 +0900</pubdate> </description></item> <item> <title><![CDATA[経済産業大臣からの電気事業法第106条第3項の規定に基づく報告徴収の受領]]> 本日、当社は、経済産業大臣から、原子力規制委員会による原子炉等規制法に基づく浜岡原子力発電所3号機・4号機の新規制基準適合性確認審査において、浜岡原子力発電所の地震動の評価を不適切な方法で実施していた事案(以下「本事案」)が確認されたとして、電気事業法第106条第3項の規定に基づく報告徴収を受領しました。

このような事案を発生させたことについて心より深くお詫び申しあげます。

今後、報告徴収に適切に対応してまいります。


報告徴収の概要

1 本事案に関する事実関係及び経緯、対応状況

2 本事案の原因及び再発防止策

3 他の類似事案の有無

4 上記について2026年4月6日までに報告すること

]]>
中部電力 企業情報 Mon, 5 Jan 2026 20:40:00 +0900
<![CDATA[浜岡原子力発電所の新規制基準適合性審査における基準地震動策定に係る不適切事案に関する林社長記者会見]]>
  • このたび、浜岡原子力発電所の新規制基準適合性審査における基準地震動の策定に関して、不適切な取り扱いをしていた疑いがあることが確認されました。
  • 経緯

  • まず、これまでの経緯についてご説明させていただきます。
  • 当社は、現在、浜岡原子力発電所3号機、4号機について、原子力規制委員会による新規制基準適合性審査を受けております。
  • 当社は、2025年5月に原子力規制庁から、当社の基準地震動の策定に関して調査するよう連絡を受けました。
  • これを受けて、2025年5月以降、原子力規制庁との面談で、基準地震動の策定に関する地震動の評価方法等について説明を実施してきました。
  • また、10月には原子力規制庁から当社の委託先が作成した報告書などの証拠資料の提示を求められました。
  • その後、社内において報告書および資料を確認したところ、浜岡原子力発電所の地震動評価における代表波選定について、当社が2019年1月当時、審査会合で説明した内容と異なる方法や意図的な方法で実施していた疑いがあることを確認しました。
  • 本事案は、審査に重大な影響を及ぼすおそれがあるとともに、地域の皆さまをはじめとするステークホルダーの皆さまからの当社原子力事業に対する信頼を失墜させ、同事業の根幹を揺るがしかねない事案であると極めて深刻に受け止めております。
  • このような事案を発生させ、地域の皆さまをはじめとするステークホルダーの皆さまに多大なご心配やご迷惑をお掛けしますことを、心より深くお詫び申しあげます。
  • 本当に申し訳ございませんでした。
  • 次に、当社が審査会合で説明した内容と、実際に実施していた方法がどのように相違していたかについて、ご説明させていただきます。
  • 方法①、②の概要

  • 当社は、2019年1月当時、審査会合において、原子力規制委員会が定める審査ガイドに基づく地震動の評価について、「計算条件の異なる『20組の地震動』を計算し、それらの平均に最も近い波を代表波として選定する方法を用いる」と説明していました。
  • これに対して、実際には、次の2つの方法で代表波を選定しておりました。
  • 1つ目の方法は、「20組の地震動とその代表波」のセットを1つではなくあらかじめ多数作成し、その中から当社が「1つのセットの代表波」を選定していました。
  • これにつきましては、詳細な時期は不明ですが、2018年以前から実施していたことを確認しています。
  • 2つ目の方法は、意図的に「平均に最も近い波ではないものを代表波」として選定したうえで、その代表波が20組の平均に最も近くなるように、残りの19組を選定し、「20組の地震動とその代表波」のセットを作成していました。
  • この方法は、2018年頃以降に実施していたことを確認しています。
  • 昨年12月に、これら2つの方法で、代表波選定を行っていたことが判明し、社内調査を開始するとともに、原子力規制庁に報告しました。
  • 第三者委員会の設置

  • 昨年11月に公表した不適切な調達案件に続き、本事案が発生したことは、浜岡原子力発電所を運営する原子力事業者としての適格性をも疑われるものであると痛切に感じております。
  • 当社は、本日、本事案について透明性・公正性を確保して事実関係および原因の調査、再発防止策の検討等を行うため、当社から独立した外部専門家のみで構成される第三者委員会を設置することを取締役会で決議いたしました。今後、第三者委員会による調査に全面的に協力してまいります。
  • また、第三者委員会とは別に、私をトップとする会議体のもと、不適切事案が続けて発覚したことを踏まえた組織風土等の課題検証や、再発防止に向けた対応の検討、事業や計画への影響確認などを行ってまいります。
  • 今後、監督官庁および原子力規制委員会のご指示、ご指導に基づき、適切に対応してまいります。
  • このような事案を発生させたことについて、改めて心より深くお詫び申しあげます。
  • ]]>
    中部電力 Mon, 5 Jan 2026 18:00:00 +0900
    <![CDATA[浜岡原子力発電所の新規制基準適合性審査における基準地震動策定に係る不適切事案について]]> 当社は、現在、浜岡原子力発電所3号機・4号機について、原子力規制委員会による新規制基準適合性審査を受けております。
    昨年5月から原子力規制庁による当社の基準地震動の策定に関する調査への対応を行ってきたところ、このたび、浜岡原子力発電所の地震動評価における代表波選定が、審査会合での当社による説明内容と異なる方法や意図的な方法で実施されていた疑いがあること(以下「本事案」)が確認されました。

    本事案は、審査に重大な影響を及ぼすおそれがあるとともに、地域の皆さまをはじめとするステークホルダーの皆さまからの当社原子力事業に対する信頼を失墜させ、同事業の根幹を揺るがしかねない事案であると極めて深刻に受け止めております。

    当社は、本日、本事案について透明性・公正性を確保して事実関係および原因の調査、再発防止策の検討等を行うため、当社から独立した外部専門家のみで構成される委員会(以下「第三者委員会」)を設置することを取締役会で決議いたしました。今後、第三者委員会による調査に全面的に協力してまいります。
    また、監督官庁および原子力規制委員会のご指示、ご指導に基づき、適切に対応してまいります。

    このような事案を発生させたことについて心より深くお詫び申しあげます。


    1 本事案の概要

    (1)審査会合での説明内容(別紙1頁)

    当社は、2019年1月の審査会合において、基準地震動の策定にあたり、「統計的グリーン関数法(注)」を用いた地震動の評価について、計算条件の異なる「20組の地震動」を計算し、それらの「平均に最も近い波を代表波」として選定する方法を用いる旨を説明していました。

    (注) 統計的グリーン関数法とは、小地震の地震動を用いて、大地震の地震動を計算する方法の一つであり、小地震の地震動を多数の地震観測記録から統計的に把握されている地震の特性に基づいて作成し、地震動を計算するものです。
    小地震の地震動を用いて、大地震の地震動を計算するにあたっては、特定の計算条件で実際には生じえない地震動が計算されることがあるため、計算条件の異なる複数の地震動を計算し、その中から代表波として選定する方法が用いられています。

    (2)実際に実施されていた方法(別紙2頁)

    2018年以前から、「20組の地震動とその代表波」のセットを一つではなく多数作成し、その中から当社が「一つのセットの代表波」を選定していました(方法①)。
    また、2018年頃以降、意図的に「平均に最も近い波ではないものを代表波」として選定したうえで、当該代表波が20組の平均に最も近くなるように、残りの19組を選定し、「20組の地震動とその代表波」のセットを作成していました(方法②)。


    2 第三者委員会の設置

    (1)委員会の構成

    委員長

    高嶋 智光 (たかしま のりみつ)

    弁護士(T&K法律事務所)

    委員

    角谷 直紀 (かどたに なおき)

    弁護士(T&K法律事務所)

    委員

    森川 久範 (もりかわ ひさのり)

    弁護士(TMI総合法律事務所)


    上記各委員とも当社との間に利害関係はなく、第三者委員会の独立性・中立性が阻害される要因はございません。当社としても、第三者委員会による調査の独立性・中立性および実効性が確実に担保されるよう、当該調査に全面的に協力してまいります。
    また、第三者委員会では、地震動関係の専門家・有識者をアドバイザーとして起用する予定です。

    (2)委嘱事項の概要

    ・本事案に係る事実関係の調査・認定、それに基づく評価・原因分析、再発防止策の提言
    ・その他、調査が必要と認められた事項]]>
    中部電力 企業情報 Mon, 5 Jan 2026 16:00:00 +0900
    <![CDATA[国内初の浮体式洋上ウィンドファーム「五島洋上ウィンドファーム」の商用運転開始]]> 1.運転開始のお知らせ

    五島フローティングウィンドファーム合同会社(以下、当SPC)は、浮体式洋上風力発電所「五島洋上ウィンドファーム(以下、本発電所)」の商用運転を2026年1月5日より開始したことをお知らせいたします。

    2.事業について

    本発電所は、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律(以下、再エネ海域利用法)に基づき、経済産業大臣および国土交通大臣から公募占用計画の認定を受けた国内第1号の案件であり、複数機設置する商用浮体式洋上風力発電所としても国内初となります。

    本発電所にて採用したハイブリッドスパー型浮体は、浮体上部に鋼、浮体下部にコンクリートを採用する構造であり、当SPCの代表企業である戸田建設株式会社が設計から施工までおこない、世界で初めて実用化した技術です。

    本発電所の建設工事には、多くの地元企業に参画いただきました。また、今後の運転管理においても地元企業に参画いただく予定です。発電した電気は、エネルギーの地産地消の観点から、地域の小売電気事業者に優先して供給することとしています。

    当SPCは今後長期にわたる本発電所の運営を通じて、再生可能エネルギーの普及や、地域の方々のより良い暮らしの実現に貢献します。

    風車8基の全景写真

    風車8基の全景

    これまでの取り組み

    2019年12月

    長崎県五島市沖 再エネ海域利用法による促進区域指定

    2020年6月

    長崎県五島市沖 公募占用指針に基づく公募開始

    2020年12月

    公募占用計画提出

    2021年6月

    事業者選定

    2021年10月

    五島フローティングウィンドファーム合同会社設立

    2022年4月

    公募占用計画認定

    2022年8月

    海域占用許可取得、海上工事開始

    2026年1月

    商用運転開始

    事業概要

    事業名称

    五島市沖洋上風力発電事業

    事業主体

    五島フローティングウィンドファーム合同会社

    発電設備

    浮体式洋上風力発電設備 16.8MW(=2.1MW機×8基)
    (全長176.1m、ローター径80m)

    所在地

    長崎県五島市沖

    運転開始

    2026年1月5日

    参画企業

    戸田建設株式会社、ENEOSリニューアブル・エナジー株式会社、
    大阪ガス株式会社、株式会社INPEX、関西電力株式会社、中部電力株式会社

    風車配置模式図

    風車配置模式図

    参画企業の概要

    戸田建設株式会社(代表企業)

    設立

    1936年(昭和11年)7月

    代表者

    代表取締役社長 大谷 清介

    所在地

    東京都中央区京橋一丁目7番1号

    事業概要

    建築一式工事、土木一式工事などに関する調査、企画、設計、監理、施工その総合的エンジニアリングおよびコンサルティング業務、地域開発、都市開発などに関する調査、企画、設計、監理、施工、不動産の売買、賃貸、仲介、管理および鑑定、再生可能エネルギーなどによる発電事業など

    ENEOSリニューアブル・エナジー株式会社

    設立

    2012年(平成24年)8月

    代表者

    代表取締役社長 小野田 泰

    所在地

    東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー

    事業概要

    発電プラント(風力発電、太陽光発電、バイオマス発電その他自然エネルギー発電)に関する事前調査、計画、設計、関連資材調達および販売、土木工事、電気工事、建設、運転、保守点検事業並びに売電事業

    大阪ガス株式会社

    設立

    1897年(明治30年)4月

    代表者

    代表取締役社長 藤原 正隆

    所在地

    大阪市中央区平野町四丁目1番2号

    事業概要

    ガスの製造・販売、電力の発電・販売など

    株式会社INPEX

    設立

    2006年(平成18年)4月

    代表者

    代表取締役社長 上田 隆之

    所在地

    東京都港区赤坂五丁目3番1号 赤坂Bizタワー

    事業概要

    国内外における石油・天然ガス、その他の鉱物資源の調査、探鉱、開発、生産、販売に加えて、再生可能エネルギー、水素、CO2 回収貯留技術、メタネーション技術などの新エネルギー開発

    関西電力株式会社

    設立

    1951年(昭和26年)5月

    代表者

    取締役代表執行役社長 森 望

    所在地

    大阪市北区中之島3丁目6番16号

    事業概要

    電気事業、熱供給事業、電気通信事業、ガス供給事業など

    中部電力株式会社

    設立

    1951年(昭和26年)5月

    代表者

    代表取締役社長 林 欣吾

    所在地

    名古屋市東区東新町1番地

    事業概要

    再生可能エネルギー事業、原子力事業、海外事業、コミュニティサポートインフラ関連事業など

    ]]>
    中部電力 再生可能エネルギー Mon, 5 Jan 2026 13:00:00 +0900
    <![CDATA[2026年2月分電気料金の燃料費調整について]]> 中部電力ミライズ 未選択 Thu, 25 Dec 2025 14:00:00 +0900 <![CDATA[令和7年度「省エネコミュニケーション・ランキング制度」において電気・都市ガスの2部門で最高ランクの五つ星(満点)を獲得]]> <link><![CDATA[https://miraiz.chuden.co.jp/info/press/1217231_1938.html]]> <description><![CDATA[]]]]><![CDATA[></description> <dc:creator>中部電力ミライズ</dc:creator> <category>未選択</category> <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 18:30:00 +0900</pubDate> </item> <item> <title><![CDATA[経済産業大臣からの電気事業法第106条第3項の規定に基づく報告徴収への報告]]> <link><![CDATA[/publicity/press/1217233_3273.html]]> <description><![CDATA[<p>浜岡原子力発電所の安全性向上対策工事の一部で、一部の取引先との間で長期間未精算になっている事案が判明し、また、当社原子力部門の役員が、社内規程に反し、これらの事実を取締役会等に対して長期に亘って報告を行っていなかった事案について、当社は、経済産業大臣から、電気事業法第106条第3項の規定に基づく報告徴収を受領しました。(<a href="/publicity/press/1217105_3273.html" target="_blank" title="2025年11月27日お知らせ済" style="font-size: 10pt;">2025年11月27日お知らせ済</a><span style="font-size: 10pt;">)</span></p> <p>当社は、本日、経済産業大臣に対し、当該報告徴収に対する報告を行いましたので、お知らせします。</p> <p>取引先にご迷惑をおかけしておりますこと、また地域の皆さまならびに関係者の皆さまにご心配をおかけしておりますことをお詫び申しあげます。</p> <p>当社は、今後、同様の事象が発生することがないよう、早期に再発防止策を具体化し、適正な業務遂行に取り組んでまいります。</p>]]></description> <dc:creator>中部電力</dc:creator> <category>その他</category> <pubdate>Wed, 24 Dec 2025 17:00:00 +0900</pubdate> </description></description></item> <item> <title><![CDATA[2025年11月分中部エリアの需要実績]]> 中部電力パワーグリッド 未選択 Tue, 23 Dec 2025 14:00:00 +0900 <![CDATA[低圧・高圧の電気料金ならびに都市ガス料金に係る電気・ガス料金支援の実施について]]> <link><![CDATA[https://miraiz.chuden.co.jp/info/press/1217205_1938.html]]> <description><![CDATA[]]]]><![CDATA[></description> <dc:creator>中部電力ミライズ</dc:creator> <category>未選択</category> <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 17:30:00 +0900</pubDate> </item> <item> <title><![CDATA[電気料金支援の実施に伴う最終保障供給約款の特例承認について]]> <link><![CDATA[https://powergrid.chuden.co.jp/news/press/1217209_3281.html]]> <description><![CDATA[]]]]><![CDATA[></description> <dc:creator>中部電力パワーグリッド</dc:creator> <category>未選択</category> <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 15:00:00 +0900</pubDate> </item> <item> <title><![CDATA[水道スマートメーターを活用した漏水判定実証実験に関する協定の締結]]> <link><![CDATA[/publicity/press/1217207_3273.html]]> <description><![CDATA[<p>当社は、本日、豊田市上下水道局(以下「豊田市」)、独立行政法人国立高等専門学校機構豊田工業高等専門学校(以下「豊田高専」)と水道スマートメーターを活用した漏水判定実証実験(以下「本実証」)に関する協定書を締結しました。</p> <p>豊田市は、中山間地域など小規模な給水区域において、宅内漏水が発生した際の位置特定に時間を要することによる配水池の水位低下の発生が課題となっています。</p> <p>本実証は、水道スマートメーターから得られる水道使用量データを、当社が提供する電力スマートメーター通信網を通じて、豊田高専が開発する漏水判定プログラムに連係して分析することで、宅内漏水などの異常を早期に検知し、迅速な現場対応を目指すものです。</p> <p>今後、3者は、漏水判定のしくみを確立し、豊田市の迅速な現場対応による配水池の水位低下を早期に防ぐことで、業務効率化といった行政サービスにおける課題解決に加え、水道利用者の利便性向上を目指していきます。</p> <h3>1.本実証期間</h3> <p>2025年12月16日~2027年3月31日</p> <h3>2.本実証箇所</h3> <p>豊田市旭地区下中切配水区域(95件)</p> <h3>3.本実証項目</h3> <ul> <li>水道スマートメーターの水道使用量データをAIで解析することによる、宅内漏水の早期発見が可能かどうかについての検証</li> <li>宅内漏水があった際に給水区域全体への影響についての検証(例:大規模断水の可能性など)</li> </ul> <h3>4.本実証イメージ</h3> <p><img src="/publicity/press_order/__icsFiles/artimage/2025/12/15/cc_pu_press/20251215.png" title="水道スマートメーターを活用した漏水判定実証実験のイメージ画像" alt="水道スマートメーターを活用した漏水判定実証実験のイメージ画像" style="vertical-align: baseline; border: 0px solid rgb(0, 0, 0);" /></p>]]></description> <dc:creator>中部電力</dc:creator> <category>新成長分野</category> <pubdate>Tue, 16 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubdate> </description></description></description></item> <item> <title><![CDATA[2025年度 省エネ大賞 製品・ビジネスモデル部門 審査委員会特別賞を受賞]]> 中部電力ミライズ 未選択 Mon, 15 Dec 2025 15:00:00 +0900 <![CDATA[第578回社債の発行]]> <link><![CDATA[/publicity/press/1217160_3273.html]]> <description><![CDATA[<p>当社は、第578回社債を発行することとし、本日募集をいたしました。 <br /> 発行条件など概要は下記のとおりです。</p> <p style="text-align: center;">記</p> <p style="text-align: left;">中部電力株式会社第578回無担保社債(社債間限定同順位特約付)</p> <table class="c-table__none" style="border: 0px solid rgb(63, 63, 63); font-size: 10pt; border-collapse: collapse; background-color: rgb(255, 255, 255); height: 368px;" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tbody> <tr> <td style="width: 45px; white-space: nowrap; height: 16px;"> <p>1</p></td> <td style="width: 155px; height: 16px;"> <p>発行額</p></td> <td style="width: 514px; height: 16px;"> <p>60億円</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>2</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>各社債の金額</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>100万円</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px; height: 16px;"> <p>3</p></td> <td style="width: 155px; height: 16px;"> <p>表面利率</p></td> <td style="width: 514px; height: 16px;"> <p>年2.697%</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>4</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>払込金額(発行価額)</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>額面100円につき金100円</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px; height: 20px;"> <p>5</p></td> <td style="width: 155px; height: 20px;"> <p>応募者利回り</p></td> <td style="width: 514px; height: 20px;"> <p>年2.697%</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>6</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>期間(償還期日)</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>13年(2038年12月24日)</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>7</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>償還方法</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>満期一括償還</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>8</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>利払日</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>毎年6月25日および12月25日</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px; height: 16px;"> <p>9</p></td> <td style="width: 155px; height: 16px;"> <p>払込期日(発行日)</p></td> <td style="width: 514px; height: 16px;"> <p>2025年12月16日</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>10</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>募集期間</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>2025年12月10日</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>11</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>募集方法</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>公募</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px; height: 15px;"> <p>12</p></td> <td style="width: 155px; height: 15px;"> <p>資金の使途</p></td> <td style="width: 514px; height: 15px;"> <p><span style="font-size: 10pt;">設備資金、投融資資金、借入金返済資金、</span></p>社債償還資金および子会社への貸付資金<br /></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>13</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>担保</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>無担保</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>14</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>社債管理者</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>株式会社三井住友銀行(代表)、<br /> 株式会社みずほ銀行および<br /> 株式会社三菱UFJ銀行</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px; height: 21px;"> <p>15</p></td> <td style="width: 155px; height: 21px;"> <p>引受金融商品取引業者</p></td> <td style="width: 514px; height: 21px;"> <p>みずほ証券株式会社</p></td> </tr> <tr> <td style="width: 39px;"> <p>16</p></td> <td style="width: 155px;"> <p>振替機関</p></td> <td style="width: 514px;"> <p>株式会社証券保管振替機構</p></td> </tr> </tbody> </table> <p><br /></p>]]></description> <dc:creator>中部電力</dc:creator> <category>IR・投資家向け</category> <pubdate>Wed, 10 Dec 2025 16:00:00 +0900</pubdate> </description></item> <item> <title><![CDATA[電気・ガス料金支援の実施に伴う申請について]]> 中部電力ミライズ 未選択 Fri, 5 Dec 2025 14:00:00 +0900 <![CDATA[電気料金支援の実施に伴う最終保障供給約款の特例承認申請について]]> <link><![CDATA[https://powergrid.chuden.co.jp/news/press/1217169_3281.html]]> <description><!--<![CDATA[]]></description> <dc:creator>中部電力パワーグリッド</dc:creator> <category>未選択</category> <pubDate>Fri, 5 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate> </item> </channel> </rss> --></description></description></item></channel></rss></html>